アイテム詳細
商品説明
ベスト新書 著者:丸の内龍太郎出版社:ベストセラーズサイズ:新書ページ数:183p発行年月:2007年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)公認会計士だから気がついた競馬の本質。年間578万円の利益を上げた男の方法論。本書では著者がいかにして競馬で勝てるようになったかを明かしつつ、「3つのルール」を提示して、馬券収支の向上に役立つ実践法を明らかにしている。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 クラシックレースを「126.8倍」楽しむ方法/第2章 圧倒的人気馬が「5割」も負けるレースを狙うわけ/第3章 「20万円」の単勝馬券が教えてくれたこと/第4章 勝率「10割」でも負けるわけ/第5章 前走「12着」の粉飾を監査せよ/第6章 牝馬が「64年」ぶりにダービーを勝ったわけ/第7章 年間「3400レース」闘えますか?/第8章 競馬で「578万円」稼げるようになるまで【著者情報】(「BOOK」データベースより)丸の内龍太郎(マルノウチリュウタロウ)1973年石川県生まれ。公認会計士。競馬に出会った大学時代は馬券三昧のボンクラ生活。しかしド本命に20万を投じた単勝馬券が紙くずとなったのをきっかけに穴党へ。さらに会計士となってからは多忙さゆえに新馬・未勝利戦のみに勝負を絞るようになり、馬券成績が急上昇。5年連続大幅プラスを継続中で、2006年は年間利益578万円を達成。2005年にHP「革命!新馬塾」を開設、会員向けに予想を提供中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ホビー・スポーツ・美術> ギャンブル> 競馬