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京都大学競馬研究会名誉会長が教える競馬王新書 著者:棟広良隆出版社:白夜書房サイズ:新書ページ数:190p発行年月:2007年05月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 なぜ、穴馬券なのか?/第2章 穴馬券をモノにする買い方、考え方/第3章 10個のテーマ別に見る穴パターン/特別対談1 矢作芳人調教師/特別対談2 上田琢巳記者/特別付録1 新装阪神で穴を獲る方法/特別付録2 ムネヒロタイム07年版【著者情報】(「BOOK」データベースより)棟広良隆(ムネヒロヨシタカ)昭和50年生まれ。京都大学工学部卒。京大競馬研究会2代目会長にして、現在は名誉会長を務める。平日は家業の学習塾を手伝いながら、週末は阪神競馬場に通い詰め、研究に没頭。その後、卓越した予想理論が大阪スポーツの上田琢巳記者に認められ、競馬予想家としてデビュー。瞬く間に、各種マスコミの引っ張りだことなる。現在は、雑誌『競馬王』で『激走レンジ!』を連載するほか、グリーンチャンネル『明日のレース分析』『中央競馬中継EAST』の解説者としても活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ホビー・スポーツ・美術> ギャンブル> 競馬