アイテム詳細
商品説明
一日一杯の読むスープ 著者:近藤勝重出版社:幻冬舎サイズ:単行本ページ数:219p発行年月:2005年12月この著者の新着メールを登録する物がなく貧しかった40年前と、物がありあまる現代とでは、人々の幸福感はどのように変わったのだろう??ベテラン新聞記者が、心の奥に響く52のお話を通して、現代の幸せ模様を描く。 【内容情報】(「BOOK」データベースより)心が冷えこんだとき、どうぞ読み干してください。ぐっとくる52のお話。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 生き方に迷ったとき/第2章 人にやさしくなりたいとき/第3章 職場で生きる力がほしいとき/第4章 心が疲れているとき/第5章 言葉で幸せになりたいとき/第6章 健康になる知恵を得たいとき/第7章 おいしく食べてしあわせになりたいとき/第8章 上手に年をとりたいとき【著者情報】(「BOOK」データベースより)近藤勝重(コンドウカツシゲ)1945年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。毎日新聞専門編集委員。論説委員、「サンデー毎日」編集長、毎日新聞夕刊編集長を歴任。TBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」、MBSラジオ「はやみみラジオ!水野晶子です」など、東西の看板番組に出演の人気コメンテーター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 生き方・リラクゼーション> 生き方