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できる子とできない子とではぐんぐん差がつく 著者:辰巳渚出版社:岩崎書店サイズ:単行本ページ数:207p発行年月:2005年01月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)はじめに お片づけには人生の基礎がある(子どもはお片づけが苦手/お片づけのできない子は悪い子なのか ほか)/第1章 「片づけなさい」と言う前に親が導いてやるべきこと(「片づけなさい」と言う前に/「お片づけ」とわけて考えたほうがいい行為 ほか)/第2章 子ども部屋にある物はこう考える(子ども部屋にある物をコーナー分け/次に「定位置」と「一定量」を決める ほか)/第3章 暮らしのなかのお片づけ(家族とともに暮らすということ/暮らしは流れである ほか)/第4章 子ども部屋をどうするか(子ども部屋不要論、必要論/個として生きるために個室は必要 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)辰巳渚(タツミナギサ)1965年生まれ。お茶の水女子大学文教育学部卒業。編集者を経て、フリーのマーケティングプランナーとして独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 妊娠・出産・子育て> 妊娠・出産・子育て