OMRON 体重体組成計 カラダスキャン[チェック] ネイビー HBF-357-A
オムロン
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価格:¥ 5,390
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レビュー(Amazon.co.jp 商品紹介)
体の変化が気になりだしたら「体年齢」までしっかりチェック 両手両足を結んで測ることにより、全身の体脂肪はもちろん、内蔵脂肪や骨格筋などの体組成を正確にチェック。総合的な判断の目安として体年齢も算出する
●「骨格筋」で基礎代謝をアップする 1日に必要なエネルギー消費量のうち、6〜7割は基礎代謝(安静時の消費カロリー)、中でも大きな役割を占めるのが筋肉による消費。筋肉のなかでも運動によって増やすことのできる骨格筋を鍛えることでエネルギーを消費しやすくなり、ダイエットのリバウンドも防ぐことができるようになる。骨格筋率を知って、太りにくい体づくりに役立てよう
※カラダスキャンは機種によって「骨格筋率」「筋肉率」と異なる表現を使用しているが、どちらも骨格筋の割合を算出している ※カラダスキャンはBI法(生体インピーダンス法)により、体組成を測定している ●体組成が見やすい表示画面 ![OMRON 体重体組成計 カラダスキャン[チェック] HBF-357](http://images.amazon.com/images/G/09/detail/review/B000ANGYHA.02.jpg) | 手元の画面で、体組成データを表示。知りたい結果がわかりやすく表示され、トータルな体組成チェックに役立つ
体重 100kgまでは100g単位で、135kgまでは200g単位 | 基礎代謝 入力した個人データに基づき算出。1kcal単位で表示 ※1 | 骨格筋率 0.1%単位で測定 ※1 | 体脂肪率 0.1%単位で測定 ※1 | BMI判定 身長と測定した体重からBMI(体格指数)を算出 | 内蔵脂肪レベル 30段階で表示※2 | 体年齢 1才単位で表示 ※2 | 個人データ4人分 個人データ(年齢、性別、身長)を4人分まで登録可能 |
※1 本製品では10才未満および81才以上の方の体組成は測定できません ※2 本製品では18才未満の方の内臓脂肪レベルと体年齢は表示されません |
●カラダの若さは、体組成に表れる 生きていく上で最低限必要なエネルギーである基礎代謝。年齢とともにその数値は低下していくが、筋肉を増やすことで、エネルギー消費量を高めていくことができる。カラダの年齢を若く保つためには、体組成から改善していく必要がある
●こちらもどうぞ ホワイト HBF-357-W、
ネイビー HBF-357-A
カスタマーレビュー
おすすめ度:
体重・脂肪管理の必須アイテム 
(2008-05-06)
毎日のカラダ管理に必要十分な機能がついています。2003年10月以来使っていたHBF354が先日その職務を全うしたので後継機として白を買いました。データを手入力してエクセルでつけているのですが過去約5年分のグラフを見るとまるで株価のように大きく変動しています。現在過去最高値から7kg落ちたところです。過去最低値に落ちるまで使い倒します。一日多い時で5回くらい計ります。データに載せるのは毎朝6時の食事前トイレ後の測定値だけです。誤差も少なく前の機種との基準データの違いもなさそうなので気に入っています。価格も前の機種とほぼ同等の機能がついて半額とは驚きですね。末永く使っていこうと思います。
機能は十分、質感はイマイチ 
(2008-05-02)
体重・体脂肪計としての機能は、他の方々がおっしゃっているように優秀で申し分ありません。ただし製品の質感については、ボディにプラスチック感が漂っていて、やや安っぽさを感じなくもありません。トータルのコストパフォーマンス的には満足しています。
初心者でも簡単 
(2007-02-23)
体重計の機能もそうだが、説明書の読みやすさが素晴らしい。
面倒そうに見える個人データの登録も、説明書を見ればラクラク。
どの数値がまずいのかも、画面下の「レベルチェック表」を見ればすぐにわかる仕組みになっている。
数字も大きく表示され、手元にまで表示計をもってこれるのでとても見やすい。
10歳未満および81歳以上の体組成が測定できない、18歳未満の内臓レベルが表示されないなど年齢制限はあるものの、体重計に乗るユーザーを考えれば不便な制約ではないと思う。
しかし結果をデータとして記録できない上、表示された画面は一定時間で消えてしまうので定期的に体重計を利用する人はメモをつけなければいけない点は確かに不便かもしれない。
手軽に毎日自宅で継続監視ができるのがいいな。 
(2006-10-27)
体脂肪、特に内蔵脂肪が気になって購入。
こんな感じ↓で表示してくれる。
http://hoop.euqset.org/archives/images/SANY0549.m4v
(画像をクリックすると、iPodで表示できる形式の動画がダウンロードされます。)
ちなみに、4人分の身長、年齢、性別を登録しておくことができて、測定時にその情報を呼び出して、想定結果とともに判定してくれるらしい。
#まだ、私の体脂肪率は下がらない...。
活用ハンドブックが秀逸 
(2006-07-29)
買ったきっかけは、スポーツ自転車に乗り始めた事。運動の効果がどのように出るかを測定できれば励みにもなる。もちろん、この年になると成人病予防も忘れられない。
早速測ってみたら現状で18%前後だったので、15% を目指したい(ちなみに、中三の息子は13.5%だった)。omronの活用ハンドブックを読んでみると、内臓脂肪レベルと骨格筋率が目指すものに近づくための指標として一番いいような気がしてきた。
体脂肪率や筋肉量が測定でき、3人分以上のメモリがついている機種で選択したらこれになった。あと、手元に表示部を持ち上げられるというのもポイント。足下に表示があるタイプだと、眼鏡をかけるかしゃがむかしないと数字が見えないから。
取説とは別に活用ハンドブックが同梱されていて、指標の意味や標準値、使い方のコツなどがまとめられていて好感を持てる。それぞれに、改善のためのポイント(有酸素運動とか無酸素運動)にも触れられているのも嬉しい。
星が4つなのは、結果のメモリができない事。素早く書き写さなければならないのはちょっと面倒。