カスタマーレビュー
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頑固すぎるのもエレガント? 
(2008-09-14)
「凛として」といえば聞こえはいいけど実際にすると「頑な」「角が立つ」
作法ばかりに思えるんですが。放置されませんか?
例えば見開き丸々2ページで「立食パーティ」に一項目使っていますが
内容は立って食事なんてエレガントには到底なれないので
「美人」は立食パーティには行くな、という内容です。
最後の2行に「もし行くならば、優雅に立ち振る舞えるよう考えて」と・・。
これが立食パーティの項目ですよ。
美人の作法(?)>>>社交?
笑っちゃた。
確かに肩書きを読むと文句の言いようがないですよね。
「ヨーロッパの貴族が弟子」とか。
でも年寄り臭さがプンプン。なんか全体的に否定モードなのです。
「凛として」って都合よく使われているけど。
超一流の貴婦人の世界 
(2006-10-24)
凄いですね。溜息が出るほどエレガント&シックな世界です。少しクラシカルな感じが、今の
気分にフィットしますね。世の中あまりにもカジュアルになりすぎました。仕事先でもジーンズにぼさぼさ頭よく見かけますので、ここら辺でピシっと身なりだけでも決めたいものです。
明治時代に、武士たちが裃袴の姿でヨーロッパを旅したとき、(特にフランスで)その姿の凛々しさ、美しさが絶賛を浴びたそうです。正統はどこでも通用するんですよね。
それから大人の男と女の世界・・・こちらは相手がいないと成立しないのですが・・・素敵ですよね。「私をオペラに誘って・・・ドレスアップして行くから。」なーんて言ってみたいですね。
ワンランク上を目指すなら 
(2006-10-20)
ブランドもの大好きなお嬢様!素敵なお召し物だけではまだまだですよ。本当の艶やかで品のある女性はこうでなくちゃ。私のようにそんな美しい女性はどんな人?なんてちょっとセレブの世界をのぞいてみたい人にもおすすめ。
友常さんだぁいすき!! 
(2006-05-07)
楽しい本でした!お勉強になる本でした!私はお酒が大好き!これからお酒をいただく時間が楽しくなりそうです。日本女性としてエレガントな女性に一歩でも近付けるよう、ちょっと頑張ってみようと思います。
皆さんも騙されてと思って読んでみて!きっと平凡な暮らしが少し楽しくなると思うょ・・・。
いつもと違う自分に変身(*^-^*)
セレブと美人の違い 
(2006-05-06)
最近のウェブサイトでは、無料のセレブ養成?講座が流行っているようですが、外見だけのセレブと真の美人の違いを説いているのが、この本かもしれません。
著者が男性なので、どちらかというと、男性から見た理想的女性像を描いているようにも見えますが、お金では買えない心の贅沢を求めている方、男女年齢を問わず、お勧めの内容です。
1項目見開き2ページなので、どの項目からでも自由に読め、いつも身近に置いて気ままに読みたい本です。