The Notebook
Barry Bostwick Hachette Audio
グループ:Book /ランキング:50726
価格:¥ 1,624
発売日:2007-11-13 /通常24時間以内に発送
レビュー(Book Description)
男がとても特別なノートを拾い、愛する妻に読み始めると、彼の妻は幸福を求める旅路の甘く切ない逸話を思い出す。こう始まる『The Notebook』は、失われ、再び見出された愛と、2人の人生のもっとも愛すべき瞬間を取り戻すためのカップルのいたましい努力を描く二重の物語だ。ロマンチックな魅力に満ちた現代の古典。
カスタマーレビュー
おすすめ度:
辛いです。切ないです。泣きました。 
(2008-10-03)
私の年になると老後、ボケずに過ごせるかというのが心配の種である。友人との話題にも良くのぼる。夫婦でも先にボケてしまえば そのほうが幸せ、という友人もいる。いったい、アリーは幸せなのだろうか。やっと結ばれた二人の老後がこれとは・・アリーの記憶が戻る瞬間を待ち続けるノアの切ない日々に涙しました。
気分爽快 
(2007-10-29)
高校程度の英語力で、楽しみながら読み進めることができます。友情。誠実。人間の楽しみとはなんだろう。様々なことを学べます Also read an 極度なスリラー Tino Georgiou--The Fates.
The Notebook 
(2007-10-17)
素晴らしい本そして、素晴らしい映画!
二人の結婚までの流れ、彼の妻を思う気持ち、涙があふれてたまりませんでした。
もう何度も何度も読みました。何度も何度も止まらない涙を流しました。
ニコラス・スパークスの世界へ、あなたもいかがですか?
映画版もありますが... 
(2007-10-04)
原書の方がいいと思います。とにかく情景の描写が綺麗だと思うので、映像化されたものより、書かれている言葉から自分なりの想像を膨らませながら読むと感動もより一層増のでは?特に私のようにロマンチストな方は100%満足できることでしょう。オススメ!!!でっす。
今、読み終わってレビュー書いてます 
(2007-03-16)
いーです。繰り返し、繰り返し、主人公が相手の女性をどれだけ愛しているか伝えるのですが、私的には、人間って(男性って)本当に、ここまで、1人の女性を好きになれるのかな?と思えるくらい、また、気持ちいいくらい、純粋で強固な愛情です。私は、もう、いい年ですが、であるからこそ余計、こういうInnocentなラブストーリに感動してしまうのですね。仕事で忙しいと、こんな感情を味わう余裕などなくなるのですが、いつまでも、こういう本がすばらしいと思える感性を持ち続けたいですね。
ところで、話の最後の部分の展開は、レビューを見てなかったのでビックリしました。このレビューを見た人も、何も見ないで読んだ方が楽しめると思いますよ。