カスタマーレビュー
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日本語の翻訳書も出ました 
(2007-10-14)
2007年7月に同書の日本語翻訳書が出ました。
『場面緘黙児への支援 −学校で話せない子を助けるために−』
(河井英子・吉原桂子/共訳 田研出版)
治療に使えます 
(2007-09-03)
場面緘黙の問題を持った子どもは、相談場面には沢山いらっしゃいますが、日本語で書かれた本の中には役に立つものは全くありません(論文も含めて)。単なるエライ先生のたわ言が羅列されているだけです。しかし、この本では、場面緘黙がきちんと定義され、どうやって治療すれば良いのかが明確に記述されています。もしあなたが、来談されている緘黙のお子さんを本当に治したいと思うのならば、一度目を通されることをお勧めします。