Marvin Redpost: Kidnapped at Birth? (Stepping Stone Book)
Neal Hughes
グループ:Book /ランキング:-
価格:¥ 1,726
発売日:2008-07-10 /間もなく入荷します。ご注文はお早めに。商品はご注文いただいた順番にお届けします。
カスタマーレビュー
おすすめ度:
マービン最高! 
(2008-02-27)
みなさんほめてらっしゃるように、とても読みやすくて楽しい本です。
王子であるかどうかの血液検査を受けに行くために、自分は実は誘拐された王子なのだ、と家族に打ち明けるシーンが最高でした。
お父さんとお母さんに、"Mr.& Mrs.Redpost," と話しかけるマービン。
"Mr.& Mrs.Redpost?"とおうむ返しする父母。私は大笑いしました。
オススメです。第2作は面白いだけではなく、これまたサイコーです。
読みやすくて挫折しない 
(2008-01-12)
英語もやさしくページ数も少なく挫折しにくい作品なので、これから楽しく英語を身につけたいという人にはピッタリでしょう。
スラスラ読める。洋書が読めたという達成感が次に繋がる。また読む。
これの繰り返し。つまり非常に多読に適しています。
値段もやすいので、私はまとめ買いしました。
『encyclopedia brownシリーズ』もたくさん読んでますが、個人的にはこのシリーズの方が簡単で読みやすかった。
まっさか〜!? 
(2006-11-07)
僕は生まれてすぐに誘拐された!?僕は王子に違いない!!と血液検索まで受けに行きます。ちゃんと検索会場まで付き合うお母さんはエライ!!面白くて一気に読んでしまいました。
ほんと、かわいい男の子です 
(2006-03-16)
3年生のMarvinは、赤毛に青い目の男の子。
子ども新聞で読んだ、行方不明のPrince Robertのニュース。
9年前に生まれた、赤毛に青い目のPrince Robert。
もしかして…?
表紙の感じから、もっとおちゃらけた内容かと思ってたら、全然違いました。
Marvin、こんなに繊細で、かわいい男の子だとは思いませんでした。
最初は冗談で言い出したことが、友達に言われいるうちに、
どんどん本当に思えてきて、そうなると、どんどん想像が膨らんで…
とか、そういうところも、すごく子どもらしくて可愛いです。
Prince Robertの話も、突拍子もない想像かと思ってたら、
本当に結構真実味があって、おもしろかったし、
それを言い出したMarvinに対する両親の対応もすごくいいし、
妹も可愛いし、シリーズ制覇する決心をしてしまいました。
非常に読みやすいです 
(2005-06-21)
初めてでも、辞書なしで読める本です。
日本じゃ、「有り得ない」こんなイベントも
アメリカの本ならでは、なのでしょうか。
テンポ良く、進んで行くのであっという間に
読めてしまいます。