The Foot Book: Dr. Seuss's Wacky Book of Opposites (Bright & Early Board Book)
Dr. Seuss Random House Childrens Books
グループ:Book /ランキング:23521
価格:¥ 525
発売日:1996-11 /通常24時間以内に発送
レビュー(Amazon.co.jp)
足のことなら『The Foot Book』におまかせ。足といっても、足首や土ふまず、足の指だけじゃない。それは、『Wacky Book of Opposites』(ちょっと変わった反対語の本)というサブタイトルからもわかるはず。とにかく、足のことなら何でもあり。「Slow feet/ Quick feet/ Well feet/ Sick feet (遅い足/速い足/健康な足/不健康な足)」などなど。反対語ことばがあることで、どっちの足がいいかもよくわかる。濡れた足と乾いた足、低い足と高い足。熱い足と冷たい足というのはないが、それもオーケーという気持ちにさせられる。リズミカルな文章や独特のイラストが、子どもたちの心をとらえて離さない。(乳児から就学前児童)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
More feet please 
(2008-06-27)
This book nevers fails to be popular with the children I read with. The pictures are engaging. It is a good length. It is easy for them to draw meaning out of the text. And, most will chip in along the way. Oh...being a well bound hardback it will survive many hands.
愉快な絵だと・・・まねやすい 
(2003-06-20)
日本人にとってFOOTとFEETどちらが馴染みがありますか?もちろんFOOTですよね。でもこの中の足は、はじめの左足、右足からはFEETと呼ばれることがほとんどです。今娘はFEETと聞いて「足!」とピントくる子になっています。私もこんな風に育ちたかった・・・・。
それからこの絵ときたら子供用の大きい小さい高い低いっていうほんは2-3歳用に多いですが、大人でももてるような愉快で奇妙な絵で(ほめ言葉)子供がまねしやすいですよ。私も気に入っています。
本を読むというより本と遊んだと、思う一冊です。 
(2002-05-09)
色々なFootと出会える本です。
我が家では本を読むのではなくゲーム感覚で真似をして子供と遊んでいるうちに自然に言葉を学べました。
そして、楽しく読んだあとは自分達なりのfootを作ることが出来ました。
作者のセンスの伺える一冊です。
年令を超えた面白さ。 
(2001-07-16)
3歳の娘が、とても気に入っています。でも、良く見ていると、対義語になっていて、英語を習い始めて、興味を持つ子供なら(大人でも)年令を超えた面白さがあることに気付きました。本当によく出来ています。他の誰かにも、プレゼントしちゃいたくなりました。
小さな子は随分雑に本を扱いますが、このボード版だと、随分耐え忍んでくれています。でも、きっと、他の本同様くたくたになっちゃいそうな予感がします。