カスタマーレビュー
おすすめ度:
iPhone3GでDRC-BT15と音質比較してみました 
(2008-09-15)
iPhone3GにBluetoothトランスミッタTMR-BT8IPを装着し
ヘッドホンはER4-Sという環境です。
主に通勤でinternetFMのトランス系を聴いています。
DRC-BT15を使い音質も問題無いレベルですが休日などまる1日
外出しているとバッテリーが切れることがありました。(約6時間駆動)
そこで約8時間連続駆動なHBH-DS205を追加購入してみました。
微妙な差ですがDRC-BT15よりHBH-DS205の方が高音質に感じます。
デザインや色もシックで好みです。
欠点としてはマルチペアリング出来ないそうのでiPhone3Gの
Bluetooth通話を同時に使えないことでしょうか。
通話が多い方はDRC-BT15の方をお勧めします。
DRC-BT15は音楽を聴いていても着信があると音量がスーと下がり
着信音(音源固定)が鳴ってサイドボタンで通話に切り替わります。
通話終了でスムースに音楽に戻るのは見事です。
音楽メインの方ならHBH-DS205ですね!
【HBH-DS205】、VGP-BRM1と比べてみて。 
(2008-08-31)
手持ちで似たような機能を持つHBH-DS205をVGP-BRM1と比べてみました。
ちなみに送信側はiPod TouchとTMR-BT8ipです。
レビューはHBH-DS205メインです。
両者は手持ちのイヤホンやヘッドホンを色々付け替えて無線環境で楽しみたかったので買いました。
はじめは電池の持ちが連続15時間使用と長いVGP-BRM1を買ったのですが、こちらは電源を入れたときのノイズが酷くて使えませんでした。音楽を流してもノイズの存在に気付くレベルです。
接続状況も悪く、送信機が体の反対側にあると時折接続が途切れてしまう程でした。
また、クリップも無く本体もやや大きいので、気軽に使う感じでも無かったです。
そこで音質等が向上したと評判のHBH-DS205を購入してみました。電池の持ちも小型のわりに連続8時間使用できるので、何とか1日の使用位は持ちそうです。
HBH-DS205を使ってみた感じでは電源を入れたときのノイズはかなり低減されています。音楽を流せば気付かない程度です。(感度の高いカナル型イヤホン等ではハッキリわかります。)
音質は有線時と聞き比べると若干ドンシャリ系の音になっている印象です。また、音量の上限がiPodなどと比べると小さいです。HBH-DS205のMAX音量はiPodの80%程度です。
有線時と全く変わらない音質とはいかないようです。しかし、知らされずに聞くと有線時との音の違いはほとんどわからないと思います。
接続は非常に良好で、室内でも屋外でもほとんど途切れません。唯一途切れたのは家電量販店の無線ヘッドホンが沢山視聴できるコーナーです。同じ無線の電波が飛び交う環境には弱いようです。
唯一気になったのは無音になるときにザザッと小さくノイズが入ることです。音楽ならあまり気にならないのですが、映画などを見ていると、BGMが無い静かな場面ではセリフの前後にノイズが入るので映画に集中できませんでした。音楽使用オンリーにした方がよさそうです。
ただしこれは送信機であるTMR-BT8ipとの相性なども関係してそうなので、HBH-DS205単体の問題というわけではないと思います。
総じてHBH-DS205は音質も悪くなく、接続も良好なので、いい商品だと思います。コードから開放されるメリットはやはり大きいです。
すばらしい (^^)v 
(2008-08-08)
私の携帯はauW61T。
ソニエリの動作確認機種には入っていないので
SONYのサポートに購入前にメールで聞きました。
答えは、
『プロファイルが合っていれば問題ないと考えます』
とキッパリ。
この返事を見て、そのままネットで注文しました。
au純正のコード接続片耳イヤフォンより
明瞭な音なのは何故(^^)v。
またモノラルのイヤフォン(=片耳のイヤフォン)だと
リスモ(音楽系)の再生が出来ないヘッドセットが
あるようなので心配でしたが杞憂でした。
きちんと再生されます。
私の購入動機は、自分で作ったモノラル音源を
片耳で聞きながら電話も待ち受けできる
ヘッドセットが欲しい!ということでしたので
バッチリな結果です。
(勿論、両耳イヤフォンも問題なく再生出来ます)
他社製も似たりよったりと想像しますが
確かに余り丈夫そうな作りではなく
スイッチ類もフニャフニャ感は否定できません。
が、
仕事中や運転中用に通話専用のPV708も
このDS205が届いて3日後にオーダーしました。
これが、私のHBHシリーズへの評価(^^)vです。
いい感じです♪ 
(2008-07-21)
初めてのBluetoothですが、とくに戸惑いもなく使用してます。
ケータイのW61Sとの使用で、
・W61SのBluetoothボタン長押し
・HBH-DS205の電源キー長押し
これだけでLISMO Playerが起動し、音楽再生が始まります。
逆に、
・HBH-DS205の操作キーを押してLISMO Player再生停止。
・HBH-DS205の電源キー長押しでLISMO Player終了。
・W61SのBluetoothボタン長押し
と操作すれば元通りです。
残念なのが、液晶部と付属イヤホン。
液晶部の「電源オン/オフアイコン」の存在価値が良く分からない(^-^;)
「電池残量」が表示されていれば「オン」でいいじゃないか。
それよりも音量を示すメーターが欲しかったです。
音量レベルは数えてみたら30段階あるようですが、
場所によって使い分ける場合などは、音量ゼロから数えて上げてます...
付属イヤホンも「好みの部分」だとは思いますが、こもっている感じ。
別途自分好みなイヤホンを用意するのは必須ではないでしょうか?
待ってました! 
(2008-07-19)
発表から待たされましたよ〜やっと発売です
ソニー製品のDRC-BT15Pと比べると
連続通信(音楽再生時間を含む):約6時間
連続待ち受け:約100時間
なのに対し、HBH-DS205は
通話:約8時間、連続待ち受け:約600時間
待ち受けの差がありすぎですよ!
値段の差もありますが、あちらはヘッドホン無しモデル
その差と考えても、やはりこちらでしょう
ソニエリ、イヤホンもアイテムとして珍しいですし
でも結局、デザインでこちらにキマリですね!