カスタマーレビュー
おすすめ度:
約束したからなおまえの未来はオレと・・ 
(2008-07-19)
2話 日本独立計画 前編での最終話の銃を打ち合った続きがわかります
前編とちがいルルーシュの考え方も少し変わったようです。
3話 囚われの学園 学園内も変わりましたね・・みんなの記憶が
書き換えられているようです。ヴィレッタ名誉回復できたのかな?
まずは偽りの弟ロロをどうにかしなきゃ。
4話 逆襲の処刑台 C.C.って不器用?そのような場面があります
ゼロはロロや処刑されるみんなをどう解決するかという話です。
察しろ 
(2008-07-04)
俺はルルーシュがギアスの暴走のせいで孤独な戦いをしていくのだと思っていた・・・
が、これをみてからは?
特製コンタクトをつけたら大丈夫だった〜ッ!?
超技術とか!特殊材質じゃあだんじてねー
ご都合主義と同じだッ!
「察しろッ」!?
野郎・・・面白くなってきたぜ・・・
どうせスタッフがまた学園編をしたいからこんな特殊アイテムが出てきたんじゃないかね、皆しゃん?
C.C.の「察しろ」はスタッフの台詞だったんだよ!(な、なんだってーっ!!?)
ちゃんと説明してくれないと前作のあの悲劇の意味が無くなってしまいますよーっ!
面白くなるかどうかわからないこの続編!
君たちもぜひ激確かみてみろ!
勝利の鍵は「ハチマキ」と「オレンジ」だ!!!!
ところで・・・なぁ・・・ルルーシュ・・・ なんで時間なんか数えてたんだ?
前作の結末の続き 
(2008-06-03)
前作のラストがどうなっていたか分かります。あの場面はショックではありましたが仕方ないですね。わざとではないにしろユフィにギアスを掛け結果殺したのはルルーシュですし。スザクもまずはそうなった経緯の話を聞くべきでしたがキレてしまったんでしょうね。どちらが正しいとは今までの二人の行動から言えないと思います。ルルーシュのぼろ雑巾発言には笑いました。あれは名(迷)台詞です。ルルーシュはナナリーが一番好きなんですね。分かってたけど何というシスコン(笑)話自体は面白いので期待していますがサービスシーンは自然に見えるなら良いですがほどほどにしてほしいので☆-1です。
一部のラストの結末 
(2008-05-22)
気になって仕方ないかった二人の対決…そうだよ!あの状況は、誰に不利だったか?言わずもがなだわ…!納得!スッキリ!しかしルル以外に銃を正解に撃ってたなと感心してしまいました。(すみません)
だが、しかし!ショッキングなのは、その後でした!人が憎しみに支配されると…ですね。
R2になってルルの変化は色々ありますが、一部では襟元をキッチリ閉めていたのに、二部では緩めるルル!記憶も戻ったのに!?どうゆう事?ルルの非情さは、パワーアップしてますしエェ!ただの悪役キャラになったのって心配しましたが大丈夫でした(ホッ)しかし『魔女魔女』言うなルル(怒)愛情表現か?25話であれだけの事いっておいて(アッ他でも二人に調子よさ気に言ってたパパ似?)二巻は、ルルの知略、非情がクローズアップされてます。個人的にはCCとの、絡みが多いと嬉しいのですが、ギアスはとにかく先が楽しみで何度見ても見飽きません!エェ予約しました買います!毎週欠かさず見て録画もしてますが買います!イラストドラマも楽しみですしね!
チェスゲームは盤上を越える 
(2008-05-17)
「無限のリヴァイアス」「スクライド」「プラネテス」「ガンXソード」の
谷口悟朗監督/CLAMPキャラクター原案のTVアニメ
『コードギアス 反逆のルルーシュR2』第2〜4話を収録したDVD2巻です
(総合7.67/10点)
これは前作のリベンジ。超大国ブリタニア帝国の侵攻により
名前、規律、秩序、誇りなど存在意義を奪われ、占領地の一つ
『エリア11』と化した日本を舞台に、相対する理想を持つ
二人の男の生き様をさらに突き詰め、描いたのが本作
TURN 02「日本 独立 計画」★★★★★9/10点
前作最終回の謎が暴かれる時、ダークヒーローは再び雄叫びをあげる
ギアスの解説、カレンとの確執、閉鎖空間でのチェスゲームの巧妙ぶりなど、
初見でも、御馴染みでも全ての視聴者を取り込む構成力の高さに終始感心。
各キャラの台頭も交えて、ギアスづくしの急転直下は観る者を虜にします。
これぞ真のギアス(強制)。それと主題歌のO2、恰好良すぎです。
TURN 03「囚われ の 学園」★★★☆☆7/10点
監視下に置かれているルルーシュ(ZERO)の策略家ぶりに舌を巻きます。
学園生活を中心にして、前回までの緊張感をほぐしたサービス満載。
初心者向けギアス解説も抜かり無し。常に仲間を大事にする
その変わらぬ真摯な人柄が印象的でした。展開も素早く、
あいかわらず隙の無い構成と脚本です。BIGLOBEもさりげなく宣伝してるし
TURN 04「逆襲の処刑台」★★★★☆7/10点
ギアスに生き、ギアスしか知らない弟・ロロを骨の髄まで翻弄する
ルルーシュの情深さ(=ド外道ぶり)に笑いが止まりませんでした。
力で敵わぬならば、ギアスと心理的誘導を持って偽りすら
最大限利用し、窮地という名の「盤上をひっくり返す」爽快さが圧巻です。
シスコいや、ここまで想われるナナリーも大変ですね・・・