ピックアップ
 カテゴリメニュー
 特集

テレビ特集
 SPECIAL LINK
 PR

 商品検索
 商品詳細
バイオハザードIII デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)

ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

グループ:DVD /ランキング:624
価格:¥ 3,097
発売日:2008-03-19 /通常24時間以内に発送

レビュー(Amazon.co.jp)
1作目のハイブ(地下研究施設)内から、2作目ではラクーン・シティへ舞台が広がっていった本シリーズ。この3作目は、砂漠化したアメリカというさらに広大なスケールとなり、アリスおよび生き残った人間たちのサバイバルを描く。冒頭からアリスを襲うハイブ内での「切断レーザー光線」などは1作目のままで、ファンにはうれしい限り。そして、いきなりアリスの死…と思いきや、アリスのクローンが多数作られ、当の本人は逃亡生活を送っていたことが分かる。世界中で増え続けるアンデッドの行動を抑えるためには、アリスの血液が必要だと考えるアイザックス博士は、クローン実験を繰り返しつつ、逃げたアリスを必死に探すのだった。
 第1作は地下の密閉感、第2作は都市の夜のダークさを際立たせていたが、今回は砂漠での白昼アクションという開放感が特徴。ハイブの地上に溢れるアンデッドの大群を俯瞰するカメラや、カーアクションの映像に息をのむ。ラッセル・マルケイ監督の演出は、アンデッドの死にざまや悪役の描き方に70~80年代ホラー映画の泥臭い香りも採り入れ、このシリーズの、いい意味でのB級テイストを増感。68年の『猿の惑星』、ヒッチコックの『鳥』などを思わせるシーンも、現代的なリアルタッチで仕上げている。ミラ・ジョヴォヴィッチは、今回も期待どおりの美しさとダイナミックな動きを見せつけ、そのカリスマ性に惚れぼれ。(斉藤博昭)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
最後のカット…あれ日本???  (2008-07-13)
ホラーというよりマトリックスの様なアクション作品に仕上がっている。
ミラは必要か?っちゅうくらいのアクションで相手をボコボコに!
スローモーションも取り入れ、バイオの原型がない…。

最初に救助隊が咬まれた時に、絶対コイツはゾンビ化するなと誰もが思う。
その辺がベタなゾンビ映画の基本!

2作品まで都会の中での怖さがあったが、今回砂漠が舞台で少し逃げた感がある。
強いて言うと2作品まで面白かった。(今回がつまんない訳ではない)
ベガスでミラ達が襲撃を受けたシーンはまさにゾンビ映画!走るゾンビが最近流行り?

ヘリの行方は?
ミラがたくさん?
えっ!?もう終わりですか?次作に続くですか?
なんかスッキリしない終わり方です。ストレスが溜ります!!!
癒してくれるのがミラのセクシーショットです…。

日本のイメージって…。そろそろ米国に強く言った方がいいですよ。
間違った情報を未だに持ってるんですね。

我々が思う、米国人が毎朝ベーグル食べるのと同じイメージですかね?
日本のゲームなんですから…。
日本の事は最低限知っていて下さい…。

2までは好きだったのに・・・。  (2008-07-05)
2までは結構好きでした。が、3はなんなんすか?かなり残念です。

タイトル名は「サイキック・アリス」がよいかと?  (2008-06-23)
バイオハザードと無関係だと思って見れば、マッドマックスもどきの
なかなかの娯楽作品だと思います?…しかし許されない理由があります!
なぜなら日本発の名作サバイバルホラーゲームの、
看板をしょった映画シリーズだからです!

本作は残念ながらホラー要素がありません…危機感が無いのです!
シリーズ物なのでアリスがパワーアップするのは、仕方ないとしても
肉体は無敵、脅威のサイキックパワーではヤりすぎです!

一方的にヤられるゾンビたちが只ただ気の毒に見えました…
演出もイマイチだったと思います?砂漠の移動シーンが多く、
緊張感を保ちづらい展開で、終盤無理矢理辻褄を合わせた演出です!
ゲームの良さは皆無の展開です…

しかし一つだけ救いがあります!
顔面蒼白になったエンディングテーマがDVD版では、
差し替えられていたことが、作品のクォリティーを上げてくれました…
「サイキック・アリス」として見れば許せる作品かも知れません?

普通の映画ファンにお勧めできるクォリティ  (2008-06-21)
これは良いね。
1や2とは違って、普通の映画ファンにお勧めできるクォリティがある。
荒涼とした世界感の中での絶望的なシチュエーション、
これをアッサリと、でも上手く描いている。
「マッドマックスじゃないか」と言われそうだが、
それでもゾンビ映画+カワイイ女優さんものとのミックスのさせ方は上手い。
ついでに、生き残り集団の女ボスのセクシーながらの太っ腹加減に萌えたね。

良い所もあるし悪い所もある  (2008-06-17)
1・2と見てきて3も見たのですが相変わらずミラさんのアクションは格好良いですね。
一応バイオハザードとなっていますが正直ゲームとは切り離して見た方が楽しめると思います。

2からどのくらい時が経ったのかは知りませんがジル達と共にラクーンシティを逃げ出したアリスは何故かはじめ一人で旅をしているところからスタートします(のちに理由はわかりますが)
まあそれは良いとしても前作で登場したジルはどこへ行ってしまったのでしょう?なんのすじがきもなく2から3になって彼女の痕跡は跡形もなく消えてしまいました(逃げてる経過で死んじゃったと考えろということなんでしょうか?)

あとアリスのクローンというのもちょっとその扱いが酷くてアンブレラの実験で何十人も犠牲になってるのは見てて酷い、ちょっと悪趣味です。
オリジナルのアリス自身は派手なアクションだけでは物足りず今度はサイコパワーまで覚醒してきています・・・このままではベガと戦うことになるかも(笑

あくまであのアクションはゲームのバイハには無くて新鮮で格好良い、爽快感があり好きだったのですがさすがにサイコパワーはちょっと行き過ぎですね・・・
最後にはミラ様の大群でウェスカーの所に押しかけると言って話が終わるのですが、本当にアレで次回作作るつもりなのでしょうか・・・もうちょっとゲームのキャラ出すなら彼らも大事に扱ってほしいですね、まだクレアやカルロス・ジルなどと共にアンブレラに乗り込むようなシナリオの方が盛り上がると思うのですが右を見ても左を見てもアリスだらけのアクションはしつこくなるかと、しかも一人ひとりが弱く設定されあっけなく死んでいくアリスクローンとか見たくないですよ私は。

個人的にはベガスについたときに出てくるゾンビをナイフ2本で切り倒していくミラさんのアクションシーンが一番お気に入りです。
ゲームでもあんなスタイリッシュにゾンビを倒してみたい!!



Copyright 通販のKAIST. All rights reserved.
/ Powered By AmazonWebService4.0