マイガール DVD-BOXI
アミューズソフトエンタテインメント
グループ:DVD /ランキング:8634
価格:¥ 12,226
発売日:2008-02-22 /通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー
おすすめ度:
元気印のユりンのキャラがおもしろい! 
(2008-10-01)
性格は完全なオヤジキャラだけど、イ・ダへさんの品格のおかげで泣いても笑ってもカワイイ元気印の主人公が魅力的。 ゴンチャンとの恋の駆け引きも軽快で見どころなのですが、中盤あたりから予想外の低空飛行におやおやぁ・・・? 上空をくるくる旋回しているかのような展開で、まさかこのまま墜落か?と思いきや、ラストは不覚にもうるっとさせられ、軟着陸。
「嘘が本心を知らせることになった」という深い結末? 自虐的な告白を嘘と見破ってもらえるなんて幸せですよね。
イ・ダヘの魅力にはまってしまった 
(2008-07-18)
面白い!イ・ダヘさんがこんなにコミカルな演技ができるとはもうびっくりですねランラン18歳やグリーンローズを観てましたからなおさらです、挿入歌もテンポのいいものからスローな曲まで全てドラマを盛り上げてて、ダヘさんのファッションも可愛くて毎回楽しみでした、イ・ジュンギ君のフアンなのでちよっとガッカリしましたが仕方ないですね。イ・ドンウク君も優しくて格好いい、ダヘさんのこのあとのハローお嬢さんよりも絶対マイガールがいい。
最高だけど。 
(2008-04-29)
このドラマの面白さは言うことありません。
すでに他の方がレビューされているとおりです。
出演者もいいし、脚本もいいし、テンポも良い。
一つだけ残念なことは、この商品の中身についてです。
他の韓国ドラマの日本製品にすべて共通していることですが、「音楽著作権」問題。
これが、主人公が歌い踊るシーンが多い韓国ドラマを日本で商品にする際に大きな関門になっているようです。
韓国では実際に俳優が歌っている場面を、日本で製品化する際には何かの音楽で上から潰したり、その場面をざっくり削ったり、ということが多いのですが、この「歌」シーンは実はドラマの中で愛を確認したり、愛を発見したり、と、主人公の関係のキーとして演出していることが多いのです。
このドラマでも、田舎に迷い込んで、ユリンの機転でちゃっかり地元の人の宴会に紛れ込んだ際に、ユリンが無邪気にカラオケで歌いまくるシーンが削られています。
このシーンは二人の関係の転換期になっていると共に、この時のユリンがドラマの中でも最高にかわいいと私が思っているので残念でたまらないのです。
こればかりは、韓国のドラマの作り方、著作権のあり方に左右されるので簡単に解決できる問題ではなさそうですが、どうか何時の日か解決してくれることを強く望みます。
笑って泣きたい人に超オススメ 
(2008-03-03)
ドラマの設定が,貧乏な若い女性と金持ちの御曹司の組み合わせで,加えて,交通事故や出生の秘密もからむという,韓国ドラマの定番パターンを詰め込んだ感じのドラマで,それを聞いただけでは“またか”と言いたくなるようですが,見始めると,結構楽しめてしまうドラマなんですよこれが。
今までのパターンだと“貧乏だけど,けなげで可愛い女の子が恋をして,幸せになる”というサクセスストーリーが中心ですが,このドラマの主人公ユリン(イ・ダヘ)は,結構ハチャメチャな小悪魔的な存在でコミカルな設定です。
ユリンと御曹司の事業家ゴンチャン(イ・ドンウク)の出会いも,いわゆるドタバタで,“この先どうなるんだろう”と反対に心配してしまいますが,そこはさすがに「快傑春香」や「ファンタスティック・カップル」の脚本を手がけたホン姉妹だけに,見事な展開で笑って泣かせてくれます。
この作品では,ユリンが良いこと悪いこと,さまざまな空想をし,それが実際の映像になって描かれますが,ユリンの空想内容はかなり突拍子もないものが多く,イ・ダヘとイ・ドンウクはアドリブでそれらのシーンをこなしたことも多かったそうです。
本作でのアドリブがきっかけかどうかは分かりませんが,二人の“熱愛説”も飛び出しているそうで,「交際」を裏付けると思われるファッションやアクセサリーを身に着けている姿がネットユーザーに次々とキャッチされています。
それと,「王の男」のイ・ジュンギが,始めて連続ドラマに出演するということで,日本でのドラマ紹介では,彼を前面に出す作戦が取られましたが,実際の主演はゴンチャンとユリンでドラマの中での彼は決して目立った存在ではなく,邪魔にならない演技でむしろ好感が持てました。
スゴすぎる!! 
(2007-11-25)
単純におもしろい作品です!
数多く日本に紹介されている作品の中でも絶品ですぞ★
流れてくる音楽もハイスピードあり、聴かせる曲ありと、
飽きさせない展開とマッチしてるし、
1番ビックリしたのがイ・ダヘの演技です。
グリーンローズの彼女のキャラとあまりにも違いすぎて‥
腰抜かしました!!
そして、何と言ってもイ・ドンウク。
このドラマを観ていたときは、まったく気付かなかったんですが、
ラビングユーに出ていたあの金髪アンちゃんだったとは!!
いや〜これには参りましたよ。
たしかに言われてみれば、そんな感じもしますが、
なんだか男らしい顔になってましたね。
イ・ドンウクFANにはたまらない作品かと思います☆
この作品は誰が観ても絶対ハマると思いますよ、きっと!