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千年夜一夜ライブ~福岡ドーム 僕らがホーム~

ヤマハミュージックコミュニケーションズ

グループ:DVD /ランキング:7597
価格:¥ 6,800
発売日:2000-07-12 /通常24時間以内に発送

曲目リスト
1.今日はこんなに元気です
2.[7]
3.クリムゾン
4.キャッチ&リリース
5.サムデイ
6.ウィンディ・ロード
7.アンドゥ
8.ギヴ&テイク
9.トウキョータワー
10.僕が見つけた気持ちのいい場所
11.マイ・ミスター・ロンリー・ハート
12.Tatoo
13.花は咲いたか
14.はじまりはいつも雨
15.ガール
16.着地点
17.ナウ
18.晴天を誉めるなら夕暮れを待て
19.けれど空は青
20.同じ時代を
21.ウォーク
22.ラヴ・ソング
23.終章‾エピローグ‾
24.ノー・ダウト
25.オン・ユア・マーク
26.もうすぐ僕らはふたつの時代を超える恋になる
27.ヤー・ヤー・ヤー
28.セイ・イエス
29.ハート
30.僕はこの瞳で嘘をつく
31.NとLの野球帽
32.プライド
33.ひとり咲き
34.万里の河
35.ノー・ノー・ダーリン
カスタマーレビュー
おすすめ度:
ふたりのテンションがすごい  (2007-08-31)
もう20年間の総決算的ライブですね。

ソロではそれぞれの3年間のソロ活動の流れを汲んだステージですね。

メインのチャゲアスでは、お馴染みの名曲を惜しげもなく連発。
この年のツアーではYAHYAHYAHや僕はこの瞳で嘘をつくなど定番曲を一切やらなかったので、このライブではイントロと共にすごい歓声が上がっています。
カウントダウン後のYAHYAHYAH→SAYYESの流れは国民的大ヒット曲を持つ彼らしかできない流れでしょう。
アンコールはひとり咲き、万里の河が飛び出すサービス満天ぶり。

チャゲアスライブ入門に最適のライブの一つだと思います。

20年の集大成  (2007-02-08)
20周年を迎えた99年〜00年にかけて行われた、チャゲアス初のカウントダウンライブ。
まずCHAGEのソロから。アップテンポなライブ向けの楽曲が並び、普段のチャゲアスのライブとはまた違った雰囲気。そして今度はASKAがステージへ。
かすれた声が気になりますが、この頃はまだ声量は凄かったんだな、と実感(最近ASKAの声やっと復活しましたけどね) そしてASKAはアルバムkicksからのアップテンポな曲から、SCENEシリーズのバラードもあり。一曲目と二曲目の差異が激しく、同じアーティストの曲とは思えませんw この音楽の幅の広さが、ASKAの魅力の一つでもあると思いました。 ソロも終わるとついにCHAGE&ASKAとしてステージへ。
一曲目は不意打ちでしょう。WALKですw
ラブソングですが、サビの「君を失うと 僕のすべてはとまる」って部分が、今回のライブでは二人の関係のように感じられました(勿論恋愛感情じゃないですよw) そう、チャゲアスは二人そろってチャゲアスなのです。
後はおなじみのあの2曲もあり、ライブでは久々のひとり咲き、万里の河なども歌ってくれました。 ちなみにバンドメンバーでは手数王ことドラムの菅沼孝三さん、元ジェイウォークのギター近藤敬三さんは、このライブ以来チャゲアスとはステージにたっていません(バンドメンバーがかわったので) そんな意味でも貴重な映像でしょう
20年の締めくくりにふさわしい、最高のライブであったと思います


めちゃめちゃ疲れました。  (2004-09-21)
臨場感ゆえ、なんでしょうね。見ててものすごく疲れました。
でもそんな疲労が何故か心地よかったり。

ライブDVD最高♪  (2004-01-11)
ずーっと欲しかったDVDがやっと手に入り感激です!
このライブに参加出来なかった一人ですが、まるで
私もライブ会場にいるようでした。
カウントダウンライブは他のライブには無い
特別な空気みたいなものがありますね。そういう雰囲気
も伝わってきました。

CHAGEソロ、ASKAソロ、マルチマックス、そして
CHAGE&ASKAと4種類の味が楽しめて、とても奥深い

美味しい2枚組みです。

注(苦笑);ここの曲目リストの(…気になりました)

12曲目 「タゥ」× →「TATOO」
23曲目 「終電」× →「終章(エピローグ)」 ですよね。


最後まで一気に聞かずにはいられない。  (2001-11-18)
音、映像共に非常に丁寧に作られ、チャゲアスのハートが心に響くライブDVD。
曲の流れも非常によく、一度聞き始めれば最後まで一気に聞かずにはいられない。
(2枚あわせて3時間30分ほどありますが。)

特に1999年に演奏された「ON YOUR MARK」「もうすぐ僕らは ふたつの時代を超える恋になる」からカウントダウンを経て、2000年に突入し「YAH YAH YAH」「SAY YES」にかけての盛り上がりは最高である。

また1枚目のチャゲソロコーナーで登場したマルチマックス「WINDY ROAD」は個人的に思い出深い曲であり、鳥肌が立った。

最後になるが私は残念ながら仕事でこのライブには行けなかったのだが、それでも十二分にライブの臨場感や感動は伝わった。

いやDVDでもこの臨場感や感動を味わえたのだから、無理してでもライブに行っていれば!と後悔しているのが本音。




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