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虹の戦士
William Willoya
Vinson Brown
北山 耕平
太田出版

グループ:Book /ランキング:95763
価格:¥ 1,470
発売日:1999-09 /通常24時間以内に発送

カスタマーレビュー
おすすめ度:
日本人ってインディアンっだたの  (2007-08-17)
字が大きめなのでけっこう読みやすい本だと思います。
まあ私は読書好きなので一気に読んでしまいました。話の内容はシンプルでも深いというところでしょうか。 いろいろ思うことはあります。 あとがきも良く日本人が元はインディアンとは、私的には驚きです。 「日本人は白人と1番ビジネスのうまいインディアンだな」とは、耳の痛い言葉です。

虹の天使  (2007-05-18)
<虹の戦士>

誰からの指示も命令もうけない
自分の好きな社会をつくるために何かを自発的にはじめ行動する人
正義と平和と自由を認め、偉大なる精霊の存在を認める存在
動物が好き、木が好き、人間が好きな人

<癒しの連鎖>
「自己」「社会(共同体)」「地球」「宇宙」

虹の戦士という話を私は「地球村」で知りました。
そこでは「虹の戦士」ではなく
<虹の天使>という表現をされていました。

「絶望に効く薬9」を読むと<虹の天使>が紹介されています。
ご興味があれば読んでみるといいかもしれません。

虹。  (2005-08-03)
虹がすきな方。
インディアンがすきな方。
スピリチュアリズムに思い入れのある方。

地球がすきな方。

自分になにかできないだろうか、と思っている方。

そんな方には、とてもおすすめです。


i'm a Rainbow too.  (2004-08-16)
地球の環境がどんどん悪くなって、動物たちが姿を消し、
森が消えて、川もかれ、人がつまらないことで
争いあうようになった時、東の方から、
人びとに喜びを広める人たちがやってくる・・・☆
そんな希望と、"本当に人間に必要な生きる意味"を
教えてくれる、インディアンに伝わる予言。

このお話しを聞いて、ボブ・マーリィは、

Sun is shining という歌を歌ったと、
La Pazのカフェで出会った画家、レインボーは教えてくれた。

日本に帰って聴いてみると、ボブはその中で、
"i'm a Rainbow too"と歌ってた。

もし、バハ・カリフォルニアにクジラにでも会いに行こうと
旅する人がいたら、ぜひ、La Pazの町の
Cafe Gourmetをのぞいてみてほしい。

麦わら帽子に隠れた青い目で、「虹の戦士」のお話しを、
やさしく語ってくれるじっちゃんに会えるかもしれないから。

環境団体グリーン・ピースの立ち上げにも影響を与えたというのは有名なお話し・・・




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