カスタマーレビュー
おすすめ度:
超初心者向け 
(2008-08-06)
初めて宅建に触れる方には、大変好ましいと感じます。
私は二度目なので、語呂合わせや
平易すぎる解説が、邪魔でした。
去年は落ちました 
(2008-07-24)
今年も受けるかどうか迷っています。
去年はこの本を読んで受験しましたが落っこちました。
いい本らしいですが,一般人には向かないみたいです。
期待はずれでした 
(2008-04-04)
赤が朱色に近いこともあり活字がみにくい。
軽薄な文体が自分には合いませんでした。
入門書 
(2008-01-12)
「権利関係」についてはわかりやすい。しかし、この分野は毎年難化しているので、
本書だけでは全てに対応できないが、ギリギリで合格ラインを超えることは可能である。
「宅建業法」についてはわかりやすく、なおかつ、本書だけで十分に対応できる。
うまくいけば、満点をとることも可能である。
「法令上の制限」について、特に都市計画法は全体像をつかみにくく、
まったくわからなかった。結局、私は宅建業法と民法以外は他の本を使った。
「その他の分野」については違う本を基本書にしたのでよくわからない。
時間とお金に余裕があるなら、違う本を参考にするのも理解が深まる。
また、インターネットで調べれば、宅建について詳しく書かれているHPは
たくさん出てくるので、それを参考にするのも良いかもしれない。
毎年難化しているので、この本は入門書としてとらえ、
「パーフェクト宅建要点整理」など他の本でカバーする必要があると思う。
そもそもこのシリーズは過去問塾3冊をやって、完成となるので、
本書1冊で合格するということは考えないほうがいい。
2007年度版で合格した者です。あんまり楽と思わないほうが… 
(2007-12-24)
【私の事】
全くの無知から2ヶ月半(学習時間400〜450時)で40点で一発合格しました。
私が使用したのは基本書+過去問3冊+直前予想です。
権利、宅建業法、法令、だけで「その他」は3日前に「税法」はやらない。
【この本の感想】
基本書でやさしく過去問は鬼
過去問1冊約250問、3冊で750、予想で1000…予想2冊やると…
【勉強のコツ】
最初から最後までこのシリーズをやる。
(要領の悪い人ほど本を変える…私のこと?)
この本を選んだ場合それが最短の道のりだと思います。
また、ノートは短期合格には向きません。
過去問3回目からマーカーと付箋を使用するのがお勧め
【受験でありがちな事】
1、いくら読んでも解らない。
解らないものは解らない。他の受験者も解らないから捨てる。
どーしてもの場合は、他の本を立ち読みする(絶対買わないこと)
2、途中で不安になって本を変えても解説が解らない。
「らくらく」は簡単な言い回しなので他は難しく感じる
良くも悪くも最低レベル
4、法改正は気にするな直前予想だけで十分
確実に取れる問題落とさなければ直前予想だけで平気
(細かい事気にするヤツは要領が悪い…私の…)
5、予想はやったほうが良い
私は3日前に初め、初日は23点で2日目は34点、前日は42点でした。