咎狗の血(1) (B's-LOG COMICS)
茶屋町 勝呂 エンターブレイン
グループ:Book /ランキング:-
価格:¥ 651
発売日:2006-11-01 /通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー
おすすめ度:
ゲームは未プレイではありますが… 
(2008-09-03)
1巻見てハマってしまいまして毎日いろんな本屋に行って一冊ずつ買ってしまうハメに…(笑)
ゲームは未プレイではありますが本当に硬派な世界観でこれは少女漫画にしとくのはもったいない!と切実に思います
男性の方にもぜひ見て頂きたいです。
原作があるのをコミカライズするとほとんど外れが多い中これは当たりだと思います。
買って損なしです
想像以上! 
(2008-08-06)
5巻まで読みました。
茶屋町勝呂さんの作品が好きでほぼ全て読んでいますが、ゲームの方は未プレイです。
この作品は当然本屋で見かけました。
原作付きだし力強い線とバトルのある読みにくそうな感じだったので
ある程度巻数が揃うまで控えていたのですが、
読んで驚きました。
オモシロ過ぎです。
久しぶりに読み応えのある漫画でした。
茶屋町さんは人物の心模様を描くのが上手だと思いますが、
その才能が余すところなく発揮されています。
もしかしたら原作を超えているかもしれないと想像しています。
さらに少女漫画であるというのも衝撃的です。
てっきり男性誌かと思っていました。
ちんまり少女漫画の分野だけに収まっているのは勿体ないです。
少年青年おっさんにも読んで欲しいですね。
カッコイイ 
(2007-11-04)
ゲームはやったことないのですが・・・。
公式サイトを見て興味がわいたので買ってみました。
イラストに動きがあって素敵です。
カッコイイです。
世界観がすごく好き。
このままBLナシでもOKなんじゃないでしょうか?
男性でも楽しめそう。
もちろんBLアリでも全然OKですが 笑
次巻も購入決定です。
BLゲームって何? 
(2007-10-27)
Devil May Cry3のコミック書いてらっしゃるんで買ってみました。
BLゲームって何なのか全然わからない状態で購入して読みましたが、昔のジュネ系の話しなの?でしょうか??(古い)
本書を読んでいる限りは、Boy's Love 系という感じはありません。
正直サイトで読んで情報を仕入れなければ気づきませんでした。
戦時下に使われたドラッグをめぐる闘争劇で、かなりグロテスクな設定ですが、絵的にグロなものはありません。
アクションの構図が、何がどうなっているのかよくわからないものもありますが、昨今の青年誌の女の子の股間のアップばかりのアクションと異なり、迫力があって面白いです。
今後も楽しみ 
(2007-06-03)
ゲームをプレイしていないと、ストーリーが辿りきれないかも…?と思いました。
少々クセのある描きかたをされる作家さんなので「ココはどうなっているの?」という画もあったり…。
慣れれば大丈夫かと…。
18歳以上の方は、これをきっかけにゲームをプレイしてもらえれば、もっと楽しめると思います。