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ウケる技術
水野 敬也
小林 昌平
山本 周嗣
オーエス出版社

グループ:Book /ランキング:22525
価格:¥ 1,575
発売日:2003-07-19 /通常24時間以内に発送

カスタマーレビュー
おすすめ度:
実践的な技術はあるが・・・  (2008-05-27)
実践的な技術はあるが…品格がない。
使用例としてあげられているものは滑っており、中には酷いものもある。
会話がサービスだという点は理解できるが、会話の基本は言葉を用いての心と心のコミュニケーションである。
ウケルために善悪問わずなんでもやり、自分を商品化して相手に売り込むことには、少し疑問を呈する。

最高であり素晴らしい本。  (2008-05-21)
この本を「実戦的でない、スベル」とか言ってるあなた。
馬鹿です。
そんな人は一生つまらない人で終わるでしょう。
この本ほど実戦的な物は見た事がありません。

ただし、自分のキャラに合わせて言い回しや表現方法を一部考えるのは当たり前ですが。
根本的なウケる技術の考え方を身につける事を教えている本なのですから。








文庫本を買ってください!!!!  (2008-02-26)
この本は、意外と面白く、読んで損はないと思います。
笑える例文、使えるアイデア等ありますし。

ただ、1500円の価値はないと思います。

文庫本があるのを知っていたら、間違いなくそっちを買っていました。
興味のある方は、文庫本を買うことを強くお勧めします!!

結局笑いはセンスだと思います(自論)  (2008-02-26)
この本に載ってる技術は全部で38個あるのですが、確かにこの技術を会話に組み込めれば、面白くなるんじゃないかな? と思いました。

けれど自分も実践してみようと思い無理矢理組み込もうとしたら、言葉がめちゃくちゃになってしまい、友達に「君は言語障害か?」とあざ笑われました。

やっぱ笑いはセンスなんだなぁ……と実感しました。

なるほど!  (2007-07-22)
いままでのやり場のないもどかしい気持ちは、本書の各項目にてらしあわせればなんとか切り抜けられそうである。所詮、人の怒りとか誤解なんて、押してだめなら引いてみるなど試行錯誤で、わかりあえるはずなので。本書の指摘は参考になる。少なくとも国内において。
ようは何がいいたいのか、競り勝ったところでどうしようもない。主張にフィロソフィーがあって、それがただしいかが問題だ。本書は競り勝つための技術論としては素敵である。続編に期待する。できれば新たな展開を添えて。thanks!



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