のだめカンタービレ (13) (講談社コミックスKiss (560巻))
二ノ宮 知子 講談社
グループ:Book /ランキング:-
価格:¥ 420
発売日:2005-09-13 /通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー
おすすめ度:
つかず離れず 
(2007-11-19)
ははは
愉快です
のだめと千秋はつかず離れれずが良いと思います
相思相愛になると話が終わってしまいます
諸星あたるとラムちゃんのような関係が長続きするこつです
見ているだけで不愉快になる作品 
(2007-08-21)
私は原作の方ではなく、テレビの方で見たのですが、見ていて大変心傷つきいたたまれなくなり、大変不愉快な気持ちになりました。それは暴言の数々が気になったからです。いくら才能があるからといって、ああも「へたくそ」などといったような暴言や、人を傷つけるような讒言を吐いていいものでしょうか。主人公ののだめはまだましですが、千秋真一などは、いくら才能があっても思いやりのかけらもない、冷酷な人間に見えました。もちろん千秋だけではなく他の人の讒言も目立ちました。本当の音楽界がこうも人を傷つける暴言の嵐だとすると思うと、悲しいものがあります。同じような作品である「ハチミツとクローバー」にはこの様な讒言はなく、大変見ていて心地よかったのに、この作品は13話くらいまでは我慢して見ていましたが、その讒言の多さと冷酷な行動に耐えられなくなって見るのをやめてしまいました。作者もこういう性格やものの考え方を持った人なのでしょうか。
はまってます 
(2007-03-18)
テレビドラマを観てからはまっています。
全巻そろえてしまいました。
笑いのセンスは抜群だし、とにかくおもしろい。
よくできているマンガだと思う。
音楽をやっている人、ものつくりに関わったことがある人は共感できることが多いのだろうと思う。
大人買いしてしまいました 
(2007-02-18)
大人買いしてしまいました♪迷うぐらいなら買いでしょうね
テレビドラマも面白かった!だけどコミックならば進化し続けるのだめたちを楽しむことができます(^O^)買いでしょう
また苦難の道が…… 
(2007-02-12)
マルレーオケは最低ですね。
楽団員も集合しない、独善としたコンマス。
こんなオケを千秋はどうするのでしょうか。
そうSオケが創立した以来の、千秋にとっての苦難の始まりです。
前任指揮者まで逃げてしまうような、それなのに伝統のあるマルレーオケの前途が
千秋の肩にずっしりとのっかかります。
ハラハラさせてくれます。巻末ではのだめにもトラの声がかかります。
一体次巻ではどうなるのでしょうか。