カスタマーレビュー
おすすめ度:
・・・・期待している 
(2008-10-06)
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版・破』は、ここからスタートするわけであるが、果たしてどのようにリニューアルされるのか?
予習の意味でも、今一度目を通してみては、いかがだろうか?
来た 
(2007-12-17)
あの時、無敵に近かった金田一少年を破って1位をとった
4巻です。アスカがついにでます。呼んだほうがいいです。
セカンドチルドレン見参 
(2006-12-08)
第4巻はセカンドチルドレン登場からシンジとアスカのユニゾン攻撃(第7使徒イスラフェル)までを収録。
展開はおおむねアニメ版と同じだがイベントの細部は異なるのがコミカライズ版の特徴である。
異なるとはいえ違和感を感じるほどではなく、あくまでバリエーションの一つとして楽しむことが可能な範囲である。
第4巻ではアスカ登場のくだりが大幅に変化がつけられており、個人的にはなかなか気に入っている。
描写手法の異なりから当然といえば当然なのだけど、漫画版のほうがキャラクターの人間味がうまく出ているように思われる。
今回初登場となるアスカも例外ではなく、アニメ版よりも感情表現が多彩であり、特に同級生男子向けの本音が出るシーンは「アスカらしさ」が出ている。
綾波レイとならぶエヴァ屈指の人気キャラクターが登場するということもあり、個人的に再読回数の多い巻である。
エヴァっぽくなりました 
(2004-01-19)
「アスカ、来日」の4巻は、アスカがメインです。
アスカの性格がアニメ版よりも激しく変動します。
そしてなにより、ジンジの性格が前向きです。
アニメ版ではシンジはアスカに引っ張られ、流されるだけというイメージ
でしたが、コミック版では、シンジがアスカを引っ張るシーンもあります。
アスカが出てきて、やっとエヴァっぽくなったっていう感じなので、
読んでみてください。絵も綺麗です。
描くのに1年かかってるというのも理解できます。
アスカ、来日 
(2002-05-24)
ついにアスカの登場です。
コミックでは、アニメとは少し違う展開をしています。
どちらが良いかは個人の好みですが、どっちを見ても損はしません。
さすがに社会現象になっただけはあります。
1度ではわからない部分もあると思うので、2度3度読んでください。
読めば読むほど、理解が深まり、エヴァの世界に引き込まれます。
ぜひ読んでみて下さい。