iPhone Open Application Development
Jonathan Zdziarski Oreilly & Associates Inc
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価格:¥ 8,152
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
この本はジェイルブレイク版です 
(2008-11-25)
AppleがiPhone SDKを提供していなかった時代に、いかにしてiPhoneをハックしてアプリ開発できるようにするかを解説した本です。iPhoneプログラミング関係の本が皆無だったので買いましたが、無駄遣いでした。
正規SDKが出た現在では不要でしょう。iPhone Dev CenterのPDFドキュメントを読むべきです。
iPHONEがどういう普及の仕方をするか 
(2008-08-16)
iPHONEが普及していくには、2つの道がある。
一つは、Appleが作ったソフトウェアで利用者の支持を得る道である。
もう一つは、Apple以外の会社がソフトウェアを提供していくという道である。
OSの土台のBSD系のOSにはじまり、コンパイラのGCCを利用して、
SDKを利用するのも手かもしれない。
Macintosh普及のきっかけが、DOSのロータス123に対抗するMicrosoftのExcelであったことを考えると、
普及の仕方をするかの一つの切り口が、ソフトウェアの開発環境をどのように提供してもらえるかによるかもしれません。
GCCのような無償のコンパイラが使えることが、飛躍的に開発が進むかもしれません。
どういうプログラマ達が興味を持つのかも影響があるかもしれません。
まだiPHONEは購入していませんが、開発はできるようにSDKをダウンロードしました。
本書は古いとはいえ、初代の開発情報なので、ここに書き込んで、変遷を記録するようにしています。